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ゴールドコースト朝活ブログ

オーストラリア ゴールドコーストで朝活してます スイム・バイク・ラン そのほかいろいろ

ガーミンの沼にどっぷり!

どうもみなさんきっちょむです

流行の言葉に疎いですがそんなぼくが最近仕入れた新しい日本語を紹介したいとおもいます

それは

 

 

沼とは何ぞや

沼とは一般的に趣味にどっぷりはまっちゃう事を沼と呼ぶそうです

自転車を趣味とする人ならば代表的なのがホイール、サドルなどですね

「あれ?ひょっとしてコッチのほうがいいんじゃないか」とか「新作を試してみたいぜ」とか色々理由がありますね

カメラなんかもその代表的な例で「レンズ沼」なんていったりします

魚眼で撮りたい!」「接写したい!」「月のクレーター撮りたい」そりゃもうレンズの数だけ欲望が渦巻く世界です

 

Garmin(ガーミン)ってなに?

さてみなさんGarminって聞いた事がありますか?

アメリカ人のGaryさんと台湾人のMinさんが作ったGPS機器の会社でアウトドアで活躍する色々なデバイスを販売している会社です

 えぇ判りますよ 色々ってなんだよってことですよね?

正直たくさんありすぎてよく判りません

 

詳しくはこちら

   ↓

ガーミンについて | Garmin | Japan | Home

 

ただ、見ているだけでワクワクするほど楽しそうです

コンピューター好きなひとなんか大喜びしそうなガジェットの数々

そんな数あるガジェットの中からぼくが厳選して手にしたアイテムをご紹介いたしますって言うのが今回の記事の内容です←ようやく本題

 

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これ以外にも妻用に色違いの腕時計が一つありますがそれは以前使用していたVivofitの画面が読めなくなってしまいましたのでVivo Activeへアップグレードとなりました

 

ガジェット沼の歴史

簡単にぼくのGarminの歴史を振り返るとそれはまずSunntoのAmbit2Sというトライアスロンに特化した腕時計からはじまります(いきなりガーミンじゃない)

なぜかこの子の調子が悪く走りにいこうと思って起動するとGPSが読みこまないなどの不具合が生じまして困っていたところ飲食店経営のT中氏がなにやら腕時計をしているのを発見しましてたずねましたところGarminVivo Activeというスマートウォッチだと教えられました

そこで早速購入

ラン、スイム、バイクのスピード計測なんかもGPSでしっかりしてくれるのでかなり重宝するのですが、何せ腕時計なもので自転車のときにスピードなんかを確認するのがはっきり言って不便だったんですね

そんなことで自転車に特化したサイクルコンピューターが欲しくなっちゃうわけですね

で、次に手にしたのが真ん中のGarmin Edge25という一番お求め安いやつです

トライアスロンするのにもタイムがわかるしコレで十分だったんですがなんとケイデンスがはかれない事なんかもあり、クレジットカードのポイントでGarmin Edge 520へアップグレード!

現在に至る

というところです

 

Vivo Activeという腕時計の完成形

今日この記事を書いたのもそもそもこれが言いたいが為に書いていると言っても過言ではない

それほどこの時計を推しているぼくです

たぶんこの腕時計がある限りぼくは腕時計を買う事はこれから一生無いでしょう

ジジイになってもこの時計と添い遂げるんだというぐらいぞっこんです(注:壊れるまで)

それもそのはず、なんとこの時計走ってよし、自転車乗ってよし、泳いでよし、携帯電話にもつながっちゃってLINEやMessengerはたまたTwitterの新着がみれてしまう夢のような代物なんです

腕時計としての機能面、また運動する人向けのガジェットとしての能力はGarmin Connectという専用のサイトで恐ろしく多種多様なソフトウェアがアップロードされているためまだまだ発展途上にありまさに伸び代だらけ!

ちなみに個人的な意見ですがぼくには時計で電話ができるとかメッセージを打ち込む事ができるみたいなのは全く持って不要で、今すぐ対応しなきゃいけないものかどうかの判断さえできれば必要十分なんです

 

 

Vivo Active最大の魅力とは

ただ、そんな事ではこの時計のすばらしさは語りきれません

この時計の一番の売りはなんといっても軽さ

そう!運動する上でまったく気にならない重量が最大のポイントなんです

たぶんその辺のおしゃれ革細工なんかよりよっぽど軽いですから腕時計が苦手だという人にとっても違和感を感じさせないはずです

 

惜しむらくはそのデザイン性でしょうか、人によってはこの真四角の形と白か黒という色が好き嫌いの運命の分かれ道となるでしょう

 

ただね、声を大のして言いたい

この軽さは正義だ!! 

 

トライアスロンVivo Activeを使ってみた 

つい先日のトライアスロンVivo Activeが大活躍しましたよ〜

と言いつつぼくはスイムとランだけVivo Activeにお世話になりました

もちろん自転車も機能的には問題ないんですが、それだとスイムアップしてすぐ濡れた手で設定をやらなければならずコレは大変なロスになる、面倒だしトランジションで無駄な時間を過ごすことは避けたいということでスイムとランだけに使っています

Garmin Connectのソフトウェアの中にトライアスロン用のアプリがあったので 以前ダウンロードして使ってみたのですが何故か自転車中にフリーズしてしまった過去があるので今はおとなしくVivo ActiveのGarminオリジナルのスイムとラン用を使いながら自転車はGarmin Edge25を併用するパターンでやっていました

 

Garmin Edge520の優れっぷり

みなさん気がつきました?

そうぼくは「やっていました」と過去形で言ったんです

今はなんとEdge25からアップグレードしてEdge520を使っているんです

このマシーンはなんと信号待ちで勝手に止まったり、ケイデンスを計ってくれたり、はたまた携帯電話とBlue Toothで同期したりとそれはそれはできる子なんです

おかげでトライアスロンのレース中の試合運びなんかがすっごく楽になるはずなんです←正直言います。まだ使いこなせてません

 

次のGarminはコレだ!

さて、こんなGarmin漬けのきっちょむですが、次に狙っているのは心拍が計れるVivo Activeなんですよ

素敵すぎないですか?

もう、これ一つでの万能感がまさに

えっ!

そう、そうなんです

割と最初の方に今持ってるやつと添い遂げるって言っちゃったなぁって

うん

なので、そのうち打ち所が悪かったりして

ねっ

ほら

そんなことがあった場合にはって事で妄想してみました

 

本日は以上

また来て下さい〜

 

雨の日にネット徘徊した結果

どうもみなさんきっちょむです

ここゴールドコーストにサイクロンの影響で雨が降っていたお話しはずっとしています

そしてその間なにやらポチッとしたお話しもしたと思います

 

 

遂に着弾

それがなんとつい先日着弾いたしました

ジャジャン

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写真を何枚も撮ってあーでもないこーでもないってもったいぶるようなものでないのであっさりと開封

 

そして出てきたのはなんと

 Fulcrum Racing Zero Red←いきなり履いている写真ですみません

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 ↑

ちなみにこれオフィスです

 

自転車通勤のぼくはこのように自分のデスクの真後ろの空きスペースに自転車を置いて仕事をしています

 

肝心なホイールのスペック

 

このホイールに関して詳しい年式なんかはよく判っていません

オージーのセカンドハンドなんで割と無茶苦茶なようで意外にしっかりしています

そんなわけで実走行距離などその辺はあいまいですが、元オーナー曰く数千キロ(要は1万乗ってない)だそうでフレもないし状態はとてもいいので個人的には

 

もともとこの自転車は通勤に乗るし、トレーニング用だしそんなにいいホイールいらないんじゃないか?

むしろ重いホイールの方がトレーニングになるんじゃないかとか思っていたんですが朝活メンバーの不穏な動きに過敏に反応する形で思わず買ってしまいました

 

乗った感想とかそういうのはとってもまじめなちゃんとした自転車ブログにお任せします

 

 

念願のレースホイールについてコレだけは言いたい

一言だけ言わせて欲しいんです

コレ

めちゃ軽!!!!

 

今までのシマノ R50?とかがブログ界隈では鉄下駄と呼ばれているので比較したときの圧倒的なこの軽さに感動しました

 

そして、何よりも黒赤のフレームに赤いスポークがかっこいいという中二的なおよそ40手前のおっさんとしてふさわしくないであろう稚拙な自画自賛でホイールについては終わりとさせていただきます

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 天気も回復してきたしガシガシ乗り回すぞ!!

ゴールドコースト トライアスロンに参加してきました

どうもみなさんきっちょむです

年に一回世界選手権とともに開催されるわれらが地元ゴールドコーストにて開催されるトライアスロン大会に参加してまいりました

Luke Harrop Memorialと題されたこの大会も出資するスポンサーさんが昨年よりガラリと変わった事によって雰囲気も規模も様変わりしました

初参戦した2大会前は参加者も少なく運営も、参加商品(ここすごく重要)もチープなものでしたが、中国企業ディベロッパーが参入した事によりオーガナイズもスムーズになっていましたよ

 

 

戦いの火蓋は気って落とされた緊張のスイム!

アシックスやNTTといった日本企業がメインスポンサーに名を連ねるようにもなってなんだか親しみやすさ倍増で今回で3回目のエントリー!

NTTは効果絶大でスイムアップしてNTTのロゴが出迎えてくれるので「ここは日本か?」という妙な錯覚を覚えます←すごく個人的な感想です

 

サイクロンデビーの影響もあり水質や水温、透明度など不安感たっぷりなスイムパート、コンディションが不安だったという事もあるので前日にT中氏とオープンウォーターで泳いでいた事もあって水温の心配はずいぶんと軽減することができました

T中氏と練習しておいてよかった~、しかしレース前に実際に水に入ってみると心拍がバックバクにあがるぐらい冷たくてスタート前の練習中は呼吸が整わずアップアップしてました

さて、レースが始まると河口に向かって流れる潮目もあり「結構らくらく泳げるんじゃない?」なんて思ってましたが蓋を開けてみれば何てこと無い、オージーの肉弾戦に巻き込まれ過去経験した事のないぐらいの大混戦

 なんていったって今大会の35-39歳の部は参加人数も多かったようでアルファベット順で2部制にわけられていたほどの大人数

それでもクロールの手が当たるわ、バタ足で蹴られそうになるわと細身なぼくにはなかなかハードルの高いレースの幕開けとなりトランジションに向かって走ろうにも腕や肩、足にもずいぶんと負担があったようフラフラ

 

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スイムからバイクへ トランジションでまさかの大失態

 スイムからあがってトランジション(自転車置き場)にたどり着いてぼくが目にしたのは朝6時にセットしたはずのジャージ、サングラス、タオルなどが無いというハチャメチャな状態の”きっちょむニコニコトライアスロンセット”でした

あまりにも慌てすぎて、ヘルメットを被らなければならないのにサンバイザーを被って「いやいや、コレはちがうでしょ」って1人乗り突っ込みしてヘルメットを被って、「あっジャージまだ着てなかった!!」って気がついて・・・・

それはそれはテンパりましたね

完璧に用意していたはずのトランジションでサングラスもないし、あれもコレもっ無い!

急がなきゃいけないときにあるはずのものが無い、そんな時人はあんなにも慌てふためくんだなぁ←遠い目

 

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さて自転車

今までMr Cを筆頭に週末ご機嫌ライドをして鍛えてきた足の見せ場です!

結果は

     ・

   

     ・

 

     ・

 

 

 

去年より遅かったです(爆

 

 

いやーこういうことってあるんですね(笑

練習と称して朝も早くからキコキコやっていて去年より遅くなっているっていうこの事実

もちろんコースも気象条件なんかも違うわけですし、遅いといっても十数秒の話なのでね、ただまぁコレに関しては正直心当たりが無いわけでもないんですよ

練習の強度が足りなかったなぁと、あとはサイクロンの影響で追い込みたかった大会前の期間にまともに練習できなかったのが辛いですね←なんだ?言い訳か?

筋力が無いのでケイデンスをガーッとあげていかなきゃなんですが、試合前に慌てて練習した結果ハムストリングがかわいそうなことになっていたんでね←おぃみっともないぞ言い訳すんな

まぁ結果は結果として素直に受け止めます←受け止め切れてねーぞ

 

ねっランでしょ やっぱりランじゃん!

というわけで鬼門ランですよ

足の後ろ側がパッチパチで、ちなみにどこからかというと土踏まずからモモ裏まで全部プルプルぴくぴくしながら走りました

前半は全く足が出なくて、後半の折り返しぐらいからようやく前に足が出てくるようになったぜという

言っておきますけどねT中氏のお店のスタッフさんが応援に来てくれているところだけはちゃんと走りましたよ

あとはほぼ歩いているのも変わらないぐらいのジョグでした

ほら、証拠写真も残っているでしょう?

走ってるしかも右手を上げている

      ↓

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応援に来ていただいた皆様、笑顔が無いとかスカしてるとか愛想がねぇとか色々ご意見あるかとおもいます

許してください 

人見知りなんです恥ずかしがりやさんなんですマジできつかった!本当にきつかった!

足が痛いからこのまま棄権するんじゃないかと思いました

まぁ二週目からなんとかいける!ってなってがんばりました

それでも5分半ペースですら走れていなかったんですから

自分も腕につけていたGarminをみてビックリ

 

トライアスロンって結局順位なの?それともタイムなの?

あのーいまさら聞きにくいんですけど、トライアスロンってタイムを見たらいいの?それとも順位?

よくわかんないんですよね

初めて出たときはとりあえず完走が目標だったし、前年は溺れない事が目標でした

今年はいよいよそういうのじゃない何かがあったらよかったんですが、まぁねほらよく練習したからいい結果が出ればいいなぁっていう漠然とした思いのまま出走したわけですよ

それでおわってみて???????ってなったわけですね

そもそもコースも違うし、風向きとか潮目とかいろんな条件が違っちゃうから去年のタイムとか順位とかって参考にもならないというか・・・

あっでも成長はひしひしと感じていますよ

ついこの前までマウンテンバイクの人と競っていたぼくがですね、Deep Rimを履いた赤のTrek Speed Conceptと熾烈なデッドヒートを繰り広げましたから!

 

いやぁなかなかすばらしい健脚の女性でした

 

もちろん先の写真に写っていたCannondaleのおじさんともバリバリ競ってましたよ

自転車降りてビックリしましたよなかなか立派なお腹でしたからね

そんなこんなでぼくはカテゴリーで62人中43位でした

 

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ゴールドコースト トライアスロン が過去最高に盛り上がっている!?

どうもみなさんきっちょむです

 

このところお天気に悩まされているサイクリスト、サーファー、トライアスリートのみなさん心中お察しします

猛威を振るったデビーも過ぎ去って平穏になるかと思いきや夕立が降るわ朝から風が強いわでなかなか思うように朝活をエンジョイできずにいるわけですね

 

そんななかやってきましたよ今週末にいよいよLuke Harrop Merorial Raceが開催されます! 

 

横文字がなんやら並びましたが要するにゴールドコーストで行われるトライアスロンの世界選手権です

詳しくはこちら

  ↓

www.goldcoasttri.com

 

土曜日に世界選手権が行われて、日曜日には未来のスター発掘の場として選手権参加選手の選考会を兼ねた一般参加の大会が行われます

 

もちろんわれらが朝活メンバーも日曜日の大会に参加しますよ♪

このために一年間切磋琢磨してきたといっても過言ではないのです

朝から泳いで、自転車漕いで、走っておっさんたちがヒーコラヒーコラ行ってたわけです

 

ちなみに気合が入っているのは朝活メンバーだけじゃないんです

今年は運営本部の気合の入り方が尋常じゃないのです

その証拠になんとお気に入りの選手を追いかけることができるアプリなんか出ています

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このアプリのすごいのがフォローできるのが各国の代表選手だけじゃなくて、一般参加の選手も見ることができるんです

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一般参加、そう朝活メンバーをアプリでフォローできちゃうんですよ

すごくないですか?

 f:id:gc-asakatsu:20170406151647j:image ⇦ きっちょむです

 

そんな気合に触発されて「大会前にあんまり追い込みすぎてもねぇ~」なんていいながらTTバイクでバヒューンと心拍180ぐらいまであげてThe Spitの周回コースを3周してまいりましたところ

「だめだよね~ ダメージのこりそうだよねぇ~」とかいいながらT中さんも寝ぼけ眼をこすりながらしっかりぶっ飛ばしてました

怖いですねぇ

接客業の性でしょうか?

どんなに辛くても顔には出さないあの引きつった笑顔・・・・。

怖いわぁ

笑顔のままTTポジションでガッツリまわしているT中さん

そこまでいくと完璧なる職業病ですね

 

T中さんの笑顔の話は後日たっぷりしたいと思いますが、とにかくトライアスロン本番まで残すところあとわずか

 

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大会直前に強度バリバリ練習をしてもしょうがないのでしっかりとカラダと向き合って調整していきたいとおもいます

 

明日は仕事前にちょいと走ろうかなぁ

んで、土曜はスイムで本番前の締めとしようかな

どうか天候に恵まれますように!!

雨上がりのゴールドコーストはきのこニョキニョキ

みなさんどうもきっちょむです

ここ何週か土曜日の朝はT中氏を筆頭とした”走るのだいすきっ子ちゃんの集まり”に参加させてもらってます

大体いつも10kmほどを走るのですが、未だに沼にはまった感をぬぐう事ができません

 

とっても軽やかにタッタカタッター♪とキロ5分ペースでおしゃべりしながら走るT中氏の後姿を追いかけるので必死!!

 

後ろから見るその姿はぺチャぺチャおしゃべりしながらなんだか楽しそう

いつも折り返しからの後半でビュイーンとペースを上げるのでその背中は遠くなるばかり

「スピードを上げるには距離走るんじゃなくてスピード上げましょう」とはわれらがKパイセンのありがたいお言葉

インターバルトレーニングをしましょうとかなんやかんややってみるが一朝一夕で結果が出るような代物でもないのでブルーチップ株投資感覚でコツコツと淡々とやってみる事とします

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さて、先日不思議な体験をしましたのでここに(フィクションです)

ここ最近の雨で気温が下がったと思いきや湿気も手伝ってそこかしこできのこがニョキニョキ←コレは本当

 

いったいどこに隠れていたんだと不思議な気持ちで眺めておりましたらきのこが話しかけてきました

「おぃあんま見んなや。 鳥に見つかってまうだろぉ!」

すると横からムスメがやってきました

「きのこさんだ! この前鳥さんが食べてた白いのだ。」

するとそれを聞いたきのこは恐怖におののいた顔でこう返します

「そっそれは!おれのねぇちゃんだがね!」

「ちくしょー、あのかわいい声で鳴く鳥め。見た目はダサいのに声はどえらいかわいい鳴き声だでかんわぁ。おねぇちゃんはあのギャップにやられてまったがね。」

中途半端な名古屋弁をしゃべるきのこに聞いてみた

「ところできみはどこからきたの?」

するときのこはこう返してきた

「おみゃーさん何ゆーてんの、ずっとここにおったでしょー!雨降ったりお日様がでたりしてようやっとこうして出てこれたのに、あんたんとこのムスメがいらんこというモンで鳥に見つかるがね。はよどっかいって!」

もはや名古屋弁が正しいかどうかわからないけれどイラっとしたので手に持っていた芝刈り機でブィーンと刈りました

 

そしてムスメが

「お父さんきのこさんはなんていってたの?」

と聞いてきたので

「準備をしっかりしていれば小さくても芽は出るって言うことだよ。」

と教えてあげました

 

いつか出て来いランの芽!!

 

 

 

 

 

雨のゴールドコースト 朝は雨音とともに二度寝

どうも朝活ブログファンの皆さんこんにちはきっちょむです

 

コレだけブログを更新していないと自分が何者か忘れます(汗

きっちょむ?

きっちょむであってるよな・・・的な感じ

 

さて、この交信が途絶えていた間なにをしていましたかというと睡眠です

 

ムスメが熱を出付き添いで3日間入院したり、入院したら病気を患っていたわけでもないのに家に帰ったとたんにグッタリ

子育てって走ったり飛んだりする以外にも体力要りますね

ビックリするくらい疲れて、ムスメが元気になってご飯を食べたり

笑顔が戻ったりして感動するとともに

なんだか朝起きれなくなってしまいまして

 

正確には起きています

ケータイ電話の目覚まし君が5時になりますんで起きるんですが

背中がベッドから剥がれないんです

尿意を催してトイレに行って何事も無かったかのようにベッドに戻って

「うーん、起きれない・・・・・。」って

いや、起きただろう!!

今トイレいったじゃん

 

って判っているんですがカラダがいうことを聞かない

そんなわけで、

足はヘロヘロ

身体ブヨブヨ

気持ちユルユル

 

現場復帰が難しいですが、なにぶん天気がアレで 

ゴールドコーストには珍しい

それも2週間ずっと降ってるぜ

亜熱帯か? 雨季か?

 

5時に目覚まし止める

   ↓

雨音を聞く

   ↓

こりゃ無理だと思って寝る

   ↓

6時半におきる

   ↓

雨が止んでる

   ↓

ショックを受ける

 

リピート ~繰り返し~

 

週末から晴れるそうです

きっちょむも起きるそうです

自転車に乗るそうです

 

皆さん暖かく見守ってください

サニーゴールドコーストをお届けします!!

空白の2週間 

どうもおひさしぶりですきっちょむです

 

たった今さっき、お昼ご飯をたべながら衝動にかられてとある画期的アイテムをポチっとしてしまいました

それについては後々書いていこうと思います

 

さてこの空白の2週間?の間ぼくは日本から来ていた甥っ子3人を連れまわしたり、連れまわされたりしました

 

今週からばりっとトレーニングを再開させたいところなんですが・・・・

子供たちの発熱により早速トレーニングをお休みしております

 

この2週間で蓄えたこのお腹周りの”希望”をどうにかしたい!

キングスクリフの大会まであと3週間しかないのになぁ

どうにかなるかな

うん

 

やるしかないよねぇ

ってなことで、またぼちぼちトレーニング日誌はじめまーす